
生成AIを"動く仕組み"で
終わらせない。
実務と制作の現場で、毎日回る仕組みにする。研究開発、個人開発、コンテンツ制作で使えるワークフローの知見を、無料メルマガでお届けします。
こんな壁に当たっていませんか
生成AIが強力になるほど、「触っているのに現場が動いていない」という感覚が強くなります。
AIツールを触っているのに、実務で定着しない
新しいモデルを試すたびに盛り上がるものの、翌週にはフローから消えている。
画像、動画、音声、記事生成がばらばらに動いている
ツールごとに運用が分かれ、一本の制作ラインとしてつながっていない。
アイデアはあるのに、アプリや仕組みに落とし込めない
プロトタイプ止まりで、自分や誰かが再現できる形にならない。
技術情報は多いのに、自分の現場でどう使うか見えない
記事はたくさん読むものの、業務や制作フローに接続できていない。
このメルマガで受け取れるもの
単発のAI活用ではなく、あとから何度でも回せる仕組みづくりを重視した内容をお送りします。
- 生成AIを実務に落とし込むための考え方
- 画像、動画、音声、記事生成をつなぐ制作ラインの設計方法
- AI x Python x Webアプリ開発の実践例
- 自分で使って改善してきたツールや教材の裏側
- 研究開発の現場感と AI 活用をつなぐ視点
なぜ発信しているか
生成AIは、一回おもしろい結果を出すだけなら簡単になりました。むずかしいのは、その先です。自分の研究開発、個人開発、日々のコンテンツ制作に載せて、来週も来月も同じように回り続ける仕組みにすること。
単発で光るアイデアを追いかけ続けても、現場は変わりません。大事なのは、あとから何度でも回せる形に設計し直すこと。ワークフロー、プロダクト、教材、発信のどこにつなぐかまで含めて考えたとき、はじめて生成AIは使える道具になります。
このメルマガで扱うのは、自分が実際に使い、詰まり、改善してきたものだけです。試していないツールの紹介や、手触りのない流行の追いかけはしません。現場で回る、地味で再現可能なやり方を共有していきます。
書いている人
自分で回しているから書ける。それだけを発信の基準にしています。

本業は製薬・化学系の研究開発。実験と検証の現場で、生成AIと日常的に向き合っています。
個人では Python、生成AI、Webアプリ開発を組み合わせ、複数のプロダクトを公開・運用しています。
Udemy講座、Brain教材、技術ブログ、ポッドキャスト、メルマガなど、複数媒体で実践ベースの発信を続けています。
関心は派手なデモではなく、継続運用できる仕組みにすること。研究開発、AI実装力、発信で得た見え方を一本につないでいます。
自分で回しているプロダクト
メルマガで扱う知見は、すべて現在進行形で運用しているプロダクトや制作ラインから来ています。




1枚絵から喋るショート動画へ | AIキャラ動画を量産する方法
1枚のキャラクター画像から、AI音声、字幕、動画生成をつないで喋るショート動画を量産するためのBrain教材です。


制作ラインを前に進める支援ツール
単機能の便利ツールではなく、全体のラインを一歩進めるための部品として作っているものです。

Banana-muffin AI
画像生成から動画、3Dまで、ひとつのキャンバスでつなぐ統合生成ワークスペース。

Voice-to-Articles
音声入力から高品質な記事を自動生成する Gemini x Claude 連携ツール。

promptalyst
プロンプトを記録、整理し、AI生成に直接つなげるメモアプリ。

Python Share
Pythonスクリプトを共有、発見、コラボできる次世代コード共有SNS。
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